猫とワタシ

夢見る“いろは”

太文字のタイトルをクリックしてお読みください^^/ ☆Heart warming~Yeah!! .,。・:*:・゚☆ 

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この記事のみを表示する琵琶湖の朝 (NO.2)

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心の中のもやもやが自然に解けて癒されていく感じ♪

太陽の光には、不思議な力があるのですね ^^*

ハーフトーンの中、淡い色が揺れて優しく輝いていました ♡


さて、明日からまた がんばろ~っと ^^ノ



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この記事のみを表示する琵琶湖の朝

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ちょこっとお寝坊しちゃったから随分太陽が高いけど、これでも朝陽を撮ったつもりデス ^^ノ








             3月最後の日曜日、

             人々も湖畔を愛犬とお散歩したりジョギングしたり・・・

             ゆったりとした時間を楽しんでいる様子でした。

             淡い色に包まれた湖はとても優しく、どこか異国的な趣。


                  静かな湖畔の森の影から・・・♪


             って歌がありましたよね。 もっと早起きすればよかったナ (笑





             2010 3 28 AM.7:09    滋賀県大津 琵琶湖にて

この記事のみを表示する(藝大)受験生への選択 三椏(みつまた)の花

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今年度の藝大2次試験は人物着彩でした。
 
卓上の静物で基礎を学べば風景でも人物でも同様に
 
こなせると思うのですが、観念的にテクニックが先走ってしまうタイプの
 
ベテランさん?には、ある意味不意を突かれた感じがしたのかもしれませんね。
 
我かな…と感じた人は、今後にこの反省点を生かして進んでいってください(笑
 
小手先でのテクニックだけでは描けない人物も、基本力を見抜くにはいい出題。
 
流石の藝大の選択ですね。
 
また逆に確かな観る眼・表現する力を持っていれば、受験の為(!)の石膏デッサンに
 
うんざりし始めたベテランさんにとっては新鮮に取り組めたことでしょう。
 
 
 
 
 
 
 

 
 
枝分れする様子、三叉路になっているので『 三椏 』と呼ばれるそうです。 
 
人の道も一緒・・・?☆?
 
どの進路を選んでも、きっと花を咲かせる事はできるのですよね♪
 
 
 
 
 
 
 
 
三椏は、雁皮(がんぴ)や楮(こうぞ)と共に和紙の代表的原料になる樹です。
 
金箔などの箔の一枚一枚の間に挟む“ 箔合紙 ”と呼ばれる薄紙に、
 
この三椏を原料にした紙が使われています。
 
滑らかで柔軟性があり繊細なので個人的にも好みです♪
 
雁皮紙も墨との相性は良いので、それぞれ、時と場倍によって使い分けます。
 
紙幣も三椏ですね。にじみが少なく描きやすくても小さ過ぎますが(笑
 
通常「三尺六尺(通称:さぶろく)」と呼ばれる襖サイズの紙を使います。
 
日本画では紙質も好みや作風によって選択されますが、薄美濃紙・雲肌・本鳥の子…
 
そして近頃はキャンバスも選択枠に入ります
 
 
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