猫とワタシ

夢見る“いろは”

太文字のタイトルをクリックしてお読みください^^/ ☆Heart warming~Yeah!! .,。・:*:・゚☆ 

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未分類

  



   近付いちゃ駄目

   会った瞬間

   一気に引火してしまうかもしれない



   火口付近の焼けた石

   表面的には何の変わりなく普通の石だけど

   熱せられて中は燃えている

   触れれば一瞬で肌は焼けこけるだろう

   

   怖くてこわくて

   卑怯だと分かっているけど

   その場に居られなくなって駆け足で逃げだした
  
   とても大切な石

   やっと見付けたのに

   待っていたのにずーっと待っていたのに・・・



   そんなへんてこな夢を見た








   ずっと大切にしているモノ

   頑なに守ってきたモノ

   笑われてもけなされても

   ちっとも気にするところじゃなかった

   誰にも

   分かる訳ないさって

   分かりっこないさって

   いこじになって拗ねている子供とは少し違う

   技術や画力の成長と需要供給のなる人間関係と

   回り回る生活の中に存在絡む成り立ち

   知れば知るほど魅力薄くなった

   関わりなく描くことを望んでいる

   


   進む道を強制などできないし

   決めてあげるなどおこがましい

   提案はできるかなって思うだけ

   自分だったらとかこうして来たとか

   あとは
 
   すごく冷たく遠ざけて自分で決めなと言い放つ

   内心、食らい付いてくること期待している   

   












   遠くで見ていてくれる人がいて

   きっと同じようなこと想ってて   

   苦しんで

   戦って

   今日も自らの居場所で自分自身を見つめて

   しっかと大地に足を踏ん張り生きている人がいる


  
   世間の評論など後付けに過ぎない衣装

   飾りたてる“とりまき”達を振り切り進む

   強く優しい人がいる
   
   


    
   水鏡の世界の鮮明さ

   現実の中の虚像もウソはない

   全て信じているのかもしれない 

   見えそうで見みえないその姿

   隠しカメラのようにお見通しの言葉にドキッとする瞬間

   確信する

   ありがとうって呟く素直な自分に戻っていることを







   ありがとう




   

   ・・・本当は会っていっぱい話したいよ


















  


 ※ゴメン、また、独り言だよ 





   
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