猫とワタシ

夢見る“いろは”

太文字のタイトルをクリックしてお読みください^^/ ☆Heart warming~Yeah!! .,。・:*:・゚☆ 

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聴き比べてみました。





時には昔の話を - 加藤登紀子








時には昔の話を - 桑原由里子(JAZZ ver.)








時には昔の話を - 河口恭吾(tokiniwa mukashi no hanashi wo)












歌や音楽って、

テクニックだけじゃなく

経験からくる想いが

感じられるのがイイですよね。



いつも傍にいるような気持ちにさせてくれる。

寂しくない。



時々道に迷い焦ったり

人と比べて凹んだりするけど、

命ある限り(私も)

じっくり・・・

自分らしく・・・

続けていきたいと思う。









時には昔の話を - 紅の豚 ([Toki ni wa Mukashi no Hanashi wo] Relaxing Piano)



時には昔の話を   作詞・作曲 加藤登紀子

時には昔の話をしようか
通い慣れた馴染みのあの店
マロニエの並木が窓辺に見えてた
コーヒーを一杯で一日
見えない明日を無闇に探して
誰もが希望を託した
揺れていた時代の熱い風に吹かれて
体じゅうで瞬間を感じた そうだね

道端で眠ったこともあったね
どこにも行けない皆んなで
お金は無くても何とか生きてた
貧しさが明日を運んだ
小さな下宿屋に幾人も押しかけ
朝まで騒いで眠った
嵐のように毎日が燃えていた
息が切れるまで走った そうだね

一枚残った写真をごらんよ
髭づらの男は君だね
どこにいるのか今では分からない
友だちも幾人かいるけど
あの日の全てが空しいものだと
それは誰にも言えない
今でも同じように見果てぬ夢を描いて
走り続けているよね どこかで













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secret

念のために…(笑)念のために…(笑)

音楽じゃないけどね…(*^^*)

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